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八王子山公園

北関東道を走行中に太田インター付近に見えた芝桜。
一面に植えられているらしく、遠目からもパッと目をひきました。
冬はイルミネーションがきれいなところでしょうか?

宇都宮からの帰り道、途中下車して寄ってみました。
ネットで調べると、太田市北部運動公園というのですね。
インターを降りると「おおた芝桜・ポピーまつり」という立て看板があります。

駐車料金は1台500円。
普段は無料ですが、花の期間は有料のようです。

201704145.jpg

全体的に見て、白い芝桜のほうが遅いようですね・・・。
まだ桜も咲いています。
他にもネモフィラが植えられていました。

201704148.jpg

中央の広場にはゆうゆうと泳ぐ鯉のぼり。

201704147.jpg

植木市や、食べ物の出店もたくさん出ていましたが、
駆け足で廻ってしまったので、もったいなかったな・・・。
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| おでかけ | 20:11 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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北国街道小諸宿のお人形さんめぐり

小諸で開催されている『お人形さんめぐり』に出かけました。
今年で13回目、毎年盛大になっているそう。

北国街道の宿場町として栄えた小諸宿。
ほんまち町屋館を中心に、大切に受け継がれてきた貴重な雛人形や、
地元の皆さん手作りによる つるし雛たちが飾られています。

この、ほんまち町屋館は昭和40年代まで清水屋さんという屋号で、
味噌や醤油の醸造業を営んでいました。
現在は小諸市の所有で商家の造りをそのままに活かし、
イベントなど多目的に利用できる施設として小諸市が整備しました。

引き戸を開けると、いや中から開けていただいて・・・
入ると高い天井から吊るされた色とりどりの吊るし雛や、

201703031.jpg

狭い階段を利用して飾られたお雛様。
あでやかですね・・・。
屋敷の奥にも・・・。

お2階へ上がると まず目に飛び込むのは地元の幼稚園児の作った
かわいらしいお雛様飾り。

201703032.jpg

ゆっくりと拝見させていただいた後は、ぽつりぽつりと冷たい雨が落ちる中、
小諸の街を歩きました。
高校では2年間通いましたが、学校と駅の間しか歩いたことがなかったです。
当時より町並みも整備され、見所も増えましたね。

| おでかけ | 16:58 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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善光寺

仕事で長野へ。
善光寺さんの近くでしたのでお詣りしてきました。

20170106.jpg

3が日ほどの混み具合ではないものの、そこそこの人です。
お線香を買い、香炉へ。
この煙を身体の悪い部分に付けると良くなるというので、
皆さん一生懸命に浴びています(笑)
頭に付けている人が多いかな。

牛に引かれて善光寺参り、とのことわざがあるくらい有名な善光寺。
数年ぶりにお参りしましたが、今年はいいことありますように。

| おでかけ | 21:43 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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生島足島神社

今年の初詣。
何度となく前を通ったことがあり、気になっていた上田の生島足島(いくしまたるしま)神社へ。
到着がちょうどお昼頃でしたが、人の列は神社の外まで。
真田丸効果で今年は特に混み合っているとのことでした。

日本の真ん中に位置する神社で、ご神体はなく、
ご本殿の大地が拝礼の対象になっているとのこと。
京都から東京へ首都を移した際に、この生島足島神社の土を千代田城に運んだ後、
東京遷都を果たしたという由緒深い神社だそうです。

20170103.jpg

へえー、知らなかったな。
幸村の兄、信之と縁がある神社や夫婦杉などの見所もあります。
朱が鮮やかな美しい神社は日本の美を感じさせてくれました。

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| おでかけ | 21:59 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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鹿教湯温泉へ

軽井沢から約50km、クルマで1時間ほどの場所にある鹿教湯温泉へ。
鹿に化けた文殊菩薩が、信仰の厚いひとりの漁師に、
山中に沸くいで湯を教えたことから名づけられた温泉で、
湯治場としても有名です。

松本へ行く途中、三才山トンネル有料道路の手前を温泉街へ。
何度か通ってはいるものの、鹿教湯温泉街へは初めてです。

鹿教湯温泉の原点である文殊の湯へ。
近くの交流センターへクルマを駐めて、湯端通りから湯坂を下ると
渓流沿いに建つ文殊の湯。

20161220.jpg

お風呂へ入る前に、日本では珍しい屋根のある橋、五台橋を渡り、薬師堂へ。
紅葉の時期は特に美しい光景でしょうね。

300円で入れる外湯は、5つの源泉からわき出る高温の湯を混ぜ、湯もみした状態。
無色透明なとても柔らかなお湯です。
内湯と露天風呂がありますが、露天風呂からは川のせせらぎが聞こえます。

温泉街にはいくつかの飲泉所があったのですが、すっかり飲むのを忘れていました。
静かな温泉地、ここのお湯に入ると痛みもなくなるというから不思議です。

| おでかけ | 22:04 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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